実は“いちばん大変な経理”が押さえるべき連結・統合の実務ポイント

M&A後のグループ経理業務では、試算表の遅延、内部取引の突合負荷、会計システムや科目体系の不一致など、複雑な課題が頻発します。
本セミナーでは、これらの実務課題を体系的に整理し、どのように改善できるのかをわかりやすく解説します。
▼こんな方におすすめ
・子会社の月次が締まらない
・内部取引の突合で残業している
・勘定科目がバラバラで合わせようがない
突然降りてくる「M&Aやるから」「来月から子会社が増える」——その瞬間から、最も過酷な現場になるのは経理部です。
- 子会社の月次が締まらない
- パッケージが揃わない
- 内部取引の突合で深夜残業
- 勘定科目がバラバラで合わせようがない
- システムもルールも統一できない
- そして最後にのしかかる「連結が間に合わない」地獄
M&Aの華やかな表舞台とは裏腹に、経理部は負荷を背負い、混乱の中心に立たされます。
本セミナーでは、M&A後に経理部が必ず直面する“連結・グループ管理の落とし穴” をわかりやすく体系化し、いかに早く、効率よく、正しく立て直すかを実務レベルで解説します。
◆本セミナーで分かること◆
- M&Aと聞いて経理部が備えておくこと
- M&A前後で気を付けるべきポイント
- 社長が期待するグループ管理
- 子会社経理を“締められる体制”に変えるポイント
- 最短で早期化/効率化するロードマップ
●開催日時:
2/19(木)・3/24(火)
13:00-14:00 ※両日とも同内容です
●日程別申込URL
2月19日(木)
https://event.obc.co.jp/evt/HS0150/260219/?p=TOKY2423
3月24日(火)
https://event.obc.co.jp/evt/HS0150/260324/?p=TOKY2423


